傷跡治療・修正 - 東京 美容外科

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傷跡治療・修正

傷跡(瘢痕)修正

傷跡(瘢痕)を直接切り取る方法です。
傷跡(瘢痕)が入った皮膚をデザインに沿って切り取ってきれいに縫合します。少ない手術回数で傷跡(瘢痕)を確実に消すことができます。 小さい傷跡(瘢痕)を確実に除去したい場合にはお勧めです。

単純に切除縫合と言っても、当院は大学病院等で長年修練した形成外科専門医が行いますので、縫合方法は特別です。 当院では、形成外科特有の縫合方法である「真皮縫合」を用いますから、術後しばらくした後の傷の状態が単純な縫合方法とは違ってきます。

 


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「削皮(さくひ)法」は形成外科特有の採皮刀やCO2レーザーを用いて、傷跡(瘢痕)を削り取ります。
一度の手術で、広範囲(体表面積数%まで)の傷跡(瘢痕)を取り除くことができます。削った後の皮膚は新しい皮膚が再生するのを待ちます。 結果として新たに熱傷(火傷)のような瘢痕(傷跡)を作ることになります。「「切除法」のように縫合した瘢痕(傷跡)が残ることもありません。
広範囲に広がった傷跡(瘢痕)を、できるだけ少ない治療回数で消したい場合には、お勧めの治療法となります。

 


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切除した部位に別部位から採取した皮膚を移植する方法が「植皮」です。
「植皮」は、全層植皮と分層植皮があります。
①全層植皮:面積は狭いが簡単に(単純に)切除することが難しい指や手背(手の甲)の傷跡(瘢痕)を一度の手術で取り除くことができます。
②分層植皮:肩甲骨を覆うようにあるようなや比較的広範囲におよぶ傷跡(瘢痕)を一度の手術で取り除くことができる効果的な方法です。
しかし、採取部位(採皮部)が損傷することによるため、採皮部位など慎重に検討をしないといけません。
研鑽を積んだ形成外科医専門医ならではの手法であり、高い技術を要します。特に手周囲を扱う場合は、手外科を専門に学ぶ必要があり、非常に高い知識が問われる手技です。

 


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