目の下のたるみ・クマ取り

監修
日本形成外科学会専門医
医療法人社団 聡明会 理事長
田牧 聡志

最終更新日:2019年12月23日

目の下のたるみ・クマ取りについて

黒クマ・茶クマ・赤クマ・青クマ
あなたのクマはどれですか?

もう年だから仕方ないと思っていませんか?
目元を治療すると若々しい理想の目もとが取り戻せます。

疲れてる?と聞かれる
たっぷり寝てもクマがとれない
目元のしわが目立ってきた
メイクで隠しきれないクマがある
目の下がたるんでふくらんでいる
実際の年齢より年上にみられた

疲れているように見えたり、年齢よりも老けて見える目の下のクマには、「黒くま(たるみくま)」、「茶くま」、「赤くま」などの種類があります。クマができる原因は血流、色素沈着、年齢による皮膚や脂肪のたるみなどさまざまです。

あなたのクマはどんなクマですか?

一般にクマと指摘されるもの中でも「黒クマ」は、この膨らみ(Baggy-Eyelid)の下に影が作らることで作られるようで、「影クマ」とも言われます。これは、しばしば疲れている様な印象を与えてしまいます。 皮膚も伸展しているので、突出して来た脂肪量が多い場合には、下眼瞼除脂術眼(通称:脱脂術)だけによる脂肪の切除だけでは改善できない場合があります。

 

黒クマ(たるみクマ・影クマ)

一般にクマと指摘されるもの中でも「黒クマ」は、目の下の膨らみ(Baggy-Eyelid)の下に影が作られることでクマが黒く見えます。「たるみクマ」、「影クマ」とも言われます。しばしば疲れている様な印象を与えてしまいます。

◆原因

1.年齢に伴って重力の影響が出てきます。重力で眼球が徐々に下がることで、下まぶた(下眼瞼)にある眼窩脂肪(がんかしぼう)押し下げます。そのことで長い時間に眼窩隔膜(がんかかくまく)を圧迫します。

2.眼球を下から支えているLockwood靭帯(ロックウッド靭帯)が弱ると、眼球をしっかり支えられなくなります。結果、圧迫されてしまう眼窩脂肪(がんかしぼう)は前に突出して行きます。

加えて、頬の脂肪(Malar fat pad)も重力の影響から下がっていくことが、下まぶた(下眼瞼)の印象を老けた印象へと加速させてしまうようです。

このようにして眼窩脂肪の突出が下眼瞼の膨らみ(Baggy-Eyelid)を作り出すのです。

目の下の脂肪が前に出てくることで、目元の皮膚も伸びてしまうため、突出して来た脂肪量が多い場合には、下眼瞼除脂術眼(通称:脱脂術)だけによる脂肪の切除だけでは改善できない場合があります。

◆オススメの治療

ハムラ法 下眼瞼除脂術(脱脂術) ヒアルロン酸 PRP-F(多血小板血漿治療)

 

赤クマ

黒クマが黒い色なのに対して、赤クマは赤く見えます。黒くまは目の下の膨らみの影ですが、赤クマは目の下の膨らみの色が透けて見えるためです。

◆原因

年齢にともない、重力で眼球が下がってきます。下まぶたの中にある眼窩脂肪が押し下げられます。
眼球を下から支えているLockwood靭帯(ロックウッド靭帯)が弱り、眼球をしっかり支えられなくなります。その結果、圧迫された眼窩脂肪(がんかしぼう)は前に押し出されます。眼窩脂肪に圧迫された眼輪筋(目の周りの筋肉)が赤く透けて見えることで赤クマと言われます。

◆オススメの治療

ハムラ法 下眼瞼除脂術(脱脂術) ヒアルロン酸 PRP-F(多血小板血漿治療)

 

茶クマ

茶クマは、色素沈着(炎症後色素沈着)によるものと言われています。アレルギー等からの何らかの理由で刺激があり炎症を起こした後に起こると言われています。

◆原因

目をこするクセがあったり、紫外線による日焼けやストレスでメラニン色素が正常にターンオーバーされていないと色素沈着がおこります。

◆オススメの治療

ハイドロキノン処方

 

青クマ

青クマは、皮膚が薄くなったため眼輪筋が透けて見えることにより生じると言われています。

◆原因

血行不良、目の使い過ぎ、寝不足など

◆オススメの治療

ライトアイズウルトラ

 

目の下のふくらみ・たるみ治療方法

治療方法は、二つに分類することが可能です。

①一時的に治療する対処療法

軽症への治療法~手術までは考えないで良い場合は、対処療法となります。
ヒアルロン酸やPRPF(多血小板血漿治療)を用いた、充填療法で治療することが可能です。
メリットとしては注入術ですから簡単に行うことができますが、デメリットとしては一時的な治療のため元に戻ってしまいます。

②根本的に治療する根本療法

根本的に治療するためには手術となります。
手術をすると、半永久的な結果を得ることができます。手術には下眼瞼弛み除去術(ハムラ法)や下眼瞼除脂術(脱脂術)があります。

下眼瞼除脂術(脱脂術)は、下まぶたの裏の結膜から脂肪を取り出すため皮膚を傷つけません。術後の腫れが比較的少ない手術です。

下眼瞼弛み除去術(ハムラ法)は目の下の膨らみが大きい場合におすすめしています。脂肪を取っただけでは、脂肪で伸びてしまった皮膚がシワになります。シワにならないように余った皮膚を引き上げ若々しい目元にします。

デメリットとしては内出血や腫れなどのダウンタイムがあります。

このような方にオススメです!

  • 目の下のたるみが気になっている方
  • たるみに伴ったしわがある方
  • 目の下の膨らみが気になる方
  • ちりめん皺で老けた印象がある方
  • 下まぶたに影が出てしまって気になる方
  • 下まぶたが青っぽい印象でやつれた顔の印象のある方

目の下のたるみ・クマ取りに関する当院の強みと特徴

顔面が専門である形成外科専門医
日本形成外科学会専門医であり、日本顎顔面外科学会正会員の院長は、古巣の東北大学形成外科の講習会などで専門医向けの講師も担当する顔のスペシャリストですので、顔面の解剖を熟知しています。当院では、形成外科専門医による切る外科的治療から、メスを使わない切らない治療もおこなっております。
田牧院長は「形成外科診療ガイドライン5 頭蓋顎顔面疾患(主に後天性)」も担当しています。

※「形成外科診療ガイドライン5 頭蓋顎顔面疾患(主に後天性)」(金原出版)
日本形成外科学会 / 日本創傷外科学会 / 日本頭蓋顎顔面外科学会
ISBN:978-4-307-25718-3 B5判・200頁
術後の24時間TEL可能
当院では全身麻酔や静脈麻酔の術後の24時間は専用の電話を開設しておりますので、ご安心頂けます。
提携ホテルへのご宿泊
術後に提携ホテル(ロッテシティホテル)への割引価格に宿泊できます。全身麻酔の場合には看護師の付き添いも可能(料金は掛かりません)です。
地域密着
診療および治療、施術は回数が必要なことが多いですから、院長を含めクリニックスタッフとの信頼関係は非常に重要です。当院では地元ならではの親密な診療を心がけ、アットホームで通いやすいクリニックを心掛けております。

各施術法のご案内

下眼瞼弛み除去術(ハムラ法) 目元整形 ハムラ法

老け顔の象徴ともいえる下眼瞼(下まぶた)のBaggy-Eyelid(膨らみ)は、次のような仕組みで現れます。

クマと指摘されるものの中には、黒クマと言ってBaggy-Eyelidがその下に影により作られます。これは、しばしば疲れている様な印象を与えてしまいます。 脂肪に引き伸ばされて皮膚が伸びているので、突出して来た脂肪量が多い場合には、下眼瞼除脂術眼(通称:脱脂術)だけによる脂肪の切除だけでは改善できない場合があります。

突出している眼窩脂肪と伸展している皮膚の両方を解消するのが、下眼瞼の弛み除去術(ハムラ法)です。

下眼瞼(下まぶた)の膨らみの原因である眼窩脂肪(脂肪体)は、鼻側(目頭側)・正中(中央)・耳側(目尻側)と3つの脂肪体に分かれているので、 どの脂肪体をどの程度調整するのか、クマの状態などを診て判断する必要があります。脂肪を取りすぎると凹んでしまったりするため熟練した技術が必要となります。

ハムラ法の手術概要

¥400,000-
下眼瞼除脂術(脱脂術) 目元整形 脱脂 結膜切開

まぶたの下に脂肪の膨らみがあっても、皮膚のふくらみ具合が比較的少ない場合は、下眼瞼除脂術眼(通称:脱脂術)だけによる脂肪の切除だけで改善できます。

下眼瞼(下まぶた)の膨らみの原因である眼窩脂肪(脂肪体)は、鼻側(目頭側)・正中(中央)・耳側(目尻側)と3脂肪体に分かれているので、 どの脂肪体をどの程度切除するのか、クマの状態などを診て判断します。単純に脂肪を切除するとへこんでしまったり、段ができてしまうため繊細な技術が必要となります。

下眼瞼(下まぶた)の結膜側(まぶたの裏側)から脂肪を取り除く施術なので、直接肌に傷が残ることはありません。

手術概要:
手術時間
60分 ※局所麻酔を使用するため術中の痛みは殆どありません。
ダウンタイム
腫れは1週間程度、内出血してしまった場合は気にならなくなるまで約2週間程度かかります。
メイク
アイメイク以外は、術直後から可能です。アイメイクは、翌日から可能ですが、優しく扱って下さい。
シャワー
当日から可能です。さっと浴びる程度にしましょう。
目元の洗顔
当日から可能ですが、優しく洗いましょう。
入浴
術後3日目から可能です。
コンタクトの使用
術後7日目からで抜糸した後から可能です。

¥230,000-
脂肪注入法 目元整形・脂肪注入法

太ももや腹部から採取した脂肪組織を、最適に調整・処理(遠心分離器処理、濃縮や洗浄)した後に注入することにより、目の下のくぼみを半永久に解消することが可能です。

¥350,000-
多血小板血漿療法(PRP療法) 目元整形・脂肪注入法

再生医療である多血小板血漿療法(PRP療法)用いて、注射をする感覚で行う治療方法です。

実際には、採血を行った後、濃縮した血小板を取り出します。この濃縮血小板にグロースファクターを添加し、皮下に注射をすることで、皮下の脂肪を増殖させる再生医療となります。

<厚生労働省再生医療等提供計画>
提供しようとする生成医療等の名称:多血小板血漿を用いた再生医療(皮膚及び皮下組織) 治療・研究の区分:治療 再生医療等の区分:再生医療第3種 計画番号:PC3180108

¥250,000-
ヒアルロン酸注入 目元整形・ヒアルロン酸注入

下まぶたに最適な柔らかいヒアルロン酸を注入することにより、くぼみを簡単に解消する方法です。

簡単な診察の後、すぐに注入することができる治療法です。

¥70,000-
ハイドロキノン
別名「肌の漂白剤」と言われています。色素沈着の原因であるメラノサイトの活性化を防ぎます。クリニックで調整・調合するため市販品よりも濃度を高くすることができます。少々時間がかかりますので、ご購入の際は事前にご連絡をいただけるとお待たせしないでお渡しできます。
¥4,000-
ペレヴェ(たるみ治療器)

ラジオ波(RF:radio-frequency)の熱作用により、真皮への即時的な熱収縮をもたらし非常に強力な引き締めの効果をもたらします。反応による水分の集積から、強力な保湿効果も期待できます。

目元の場合は「目元ペレヴェ」をお勧めいたします。

ペレヴェの詳細はこちら

¥20,000-
ライトアイズウルトラ

目元のむくみや青ぐま、小じわなど目元に特化したメソセラピー治療薬です。血流やリンパの流れを促進させる植物由来の成分や、保湿効果のある生物由来を配合されており、今まで難しかった青ぐまや目周りのむくみなどを注入するだけで治療できる治療です。

¥9,800-

施術の流れ

STEP

ご予約

電話もしくはウェブで
診察の予約をしてください。

0120-853-878

STEP

術前診察

ここでは、代表的なハムラ法についてご案内いたします。

術前に際しては、下まぶたの状態を詳細に把握していきます。実際の下まぶたの形態や皮膚状況を評価していきます。

写真撮影も行い、実際の状況を記録、詳細なデザインや術前術後比較等に利用していきます。

STEP

デザイン

術前診察で評価をした後、実際に切開する部位を説明し、どの部位まで手術が及ぶのかなどを解説していきます。

 

STEP

手術

術前30分前から前投薬(少し眠気や不安がなくなるようなお薬を使用)を内服します。

その後、しっかりと麻酔を行います。麻酔の範囲はスープスプーン程度の範囲でゆっくりと行います。

忠実にデザインした切開線を切開し、展開します。術中は簡単な質問などを行いながら手術をしていきます。(手術時間:120分程度)

 

脱脂術(下眼瞼除脂術):60分程度

下眼瞼皮膚弛緩症手術:60分程度

STEP

術後処置

腫れなどの状態に応じてリカバリー室での休憩後、ご帰宅いただけます。
ダウンタイム:腫れは1週間程度、内出血してしまった場合は気にならなくなるまで約2週間程度かかります。下まぶたは上まぶたに比べ、腫れは目立ちにくく早めに引いて行きます。大きくは1~2週間程度、腫れぼったい感じは1~2か月程度です。
メイク:アイメークは術後1週間ほどは控えてください。傷をキレイに仕上げるためです。
シャワー:当日から可能です。さっと浴びる程度にしましょう。
目元の洗顔:術後翌日から可能ですが、優しく洗いましょう。
入浴:入浴は術後1週間から可能です。
コンタクトの使用:3日程度は控えてください。傷をキレイに仕上げるためです。

STEP

術後経過

術後は、術後翌日の出血などを主に確認します。

1週間後に抜糸を行います。
1ヶ月後にも受診して頂きます。
2ヶ月後には、手術の状態を評価します。術前と術後の比較を行います。
半年後まで様子を見て、診察終了となります。

STEP

症例

ハムラ法 症例1

ハムラ法症例動画1

ハムラ法 症例2

術前(上)、術後(下)

ハムラ法症例動画2

ハムラ法 症例3

術前(上)、術後(下)

よくある質問

目の下のふくらみをなくしたいのですが、切る手術はしたくありません。
目の下のふくらみの程度にもよりますが、ふくらみが軽度ならヒアルロン差で段差を埋める治療法もあります。
目の下のふくらみをなくす手術をしたいのですが、目元に傷が残りませんか?
根本的な治療としてふくらみを除去する方法では、下眼瞼除脂術(経結膜脱脂術)があります。下眼瞼除脂術とは、下瞼を裏返した部分(結膜)を切開し、そこから余分な眼窩脂肪を摘出する方法です。結膜という粘膜のため傷が治りやすく、表面から見えない部分なので傷跡の心配はほとんどありません。
下まぶたのたるみを取りたいのですが、手術後顔が変わったり、引きつれたりしないのでしょうか。
下まぶたのたるみ取り術は、皮膚のたるみの程度や眼窩脂肪の影響の有無などによって術式が異なります。どの施術も外科的治療であり、術後はたるみ・皮膚の余りがないすっきりとした目元になり顔が若々しく変化します。 ひきつれや外反と呼ばれる「あっかんべー」をしたような目元になるリスクも無いとは言えません。その様な二次的障害が生じないよう慎重に治療していきます。症状によってはその他の治療をお勧めすることもありますので、まずはカウンセリングにお越しになられてはいかがでしょうか。
表側から切る手術にかなり抵抗があります。結膜側からの下眼瞼脱脂術を考えていますが、ふくらみが目立つ目元の場合には難しいのでしょうか。
下まぶたの結膜側からアプローチする経結膜脱脂術(下眼瞼脱脂術)は、目の下のふくらみ(眼窩脂肪が突出している部分)を取り除く手術ですので、皮膚のたるみやしわは取り除くことができません。 目の下のふくらみがなくなったぶん、しわがより気になるかもしれません。タイタンなどたるみ治療もとりいれることをおすすめします。 診察にお越しいただけましたら手術可能かどうか診断できますので、宜しければぜひご来院ください。
目の下に凹凸がありとても悩んでいます。ふくらみやくぼみを治療するにはハムラ法だということですが、ハムラ法は三白眼になるのでしょうか。もしなった場合、一生治らないでしょうか。若々しくてスッキリした目元に憧れて手術をしますので、そのようになってしまうことがあるようでしたら、躊躇してしまいます。
下眼瞼(下まぶた)の膨らみは、疲れている様な印象や年齢を感じさせるような印象を与えてしまいます。 下眼瞼弛み除去術であるハムラ法は、いわゆる眼窩脂肪を除去するだけの治療ではありません。ふくらみの下にできた影や段差、加齢とともにボリュームが減ってきた頬をも同時に治療できる手術です。 下睫毛(まつ毛)の生え際から1~2mmを切開し、突出していた眼窩脂肪を本来あるべき位置に移動させ固定します。このようにして眼窩脂肪による突出を緩和させます。 また皮膚のたるみ(あまり)がある場合には、余分な皮膚を引き上げるように固定し、縫合します。この際に切除しすぎてしまうと外反と呼ばれる「あっかんベー」としたような下まぶたとなり、黒目の下に白目が出てしまういわゆる三白眼になってしまいます。しかし、これは術者が術中術後に、しっかりと確認作業を行うことで防げる問題ですのでご安心ください。
医療ローンについて教えてください。アプラス医療ローンページへ
当院の医療ローンは、新生銀行グループのアプラス社との提携をさせて頂いております。 最大支払い回数は月の最低お支払金額が3000円以上で、回数はご契約いただく金額によります。金利は固定で、お支払回数によってスライドします。10回で5.11% 20回で9.9% 30回で14.83% 48回で24.06% 60回で30.45%となります。 クレジットカードの分割払いも可能です。ご使用になるカードによって支払回数が異なりますので、直接カード会社にお問合せ頂いた方がよろしいかと思います。医療ローン申し込みの際は運転免許書等の身分証明書などお持ち頂けますようお願い致します。お支払いシミュレーションのみのご相談も受け付けています。お気軽にご相談ください。

料金表

目元整形(クマ治療・くぼみ治療)
皮膚切除術(弛み除去) ¥300,000
ハムラ法 ¥400,000
下眼瞼脱脂 ¥230,000
垂れ目形成術 ¥300,000
下眼瞼下制術 ¥280,000
涙袋形成術 ¥400,000
涙袋形成(ヒアルロン酸注入) ¥70,000
その他 ご相談ください

※後に下眼瞼弛み除去の「皮膚切除術」を合わせて行う時は割引特典あり。
※片側のみの手術を希望される方は上記の8割の金額となります。
※現在TCTメンバー募集中(モニター割引)です。ご相談下さい。

ペレヴェ(たるみ治療器)
 ペレヴェ 1回
ドクターペレヴェ顔全体(医師施術) ¥180,000
顔全体(目元含む) ¥80,000
目元 ¥20,000
目元(タイタンに追加) ¥15,000

※当院はトライアルの設定はありませんが、ご希望の方はご相談ください。 ※ブライトアップコースに目元ペレベを組み合わせる場合、割引がございますのでご相談ください。

ライトアイズウルトラ
初回限定:0.6ml ¥9,800
2回目限定:0.6ml ¥13,500
3回目以降:0.8ml ¥19,980

※お得なプライスのライトアイズウィークあります。詳細はお問い合わせ下さい。

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