豊胸・胸の整形 - 東京 美容外科

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豊胸・胸の整形

施術方法

施術方法は、人工乳腺法とヒアルロン酸注入法がございます。

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ティーズクリニックの人工乳腺法の特徴

(1)特徴1
●ヒアリング(ご希望のサイズアップを伺います)
●豊胸手術前に、バストサイズを綿密に計測
●最適な人工乳腺バッグ(インプラント)のご提案
(2)特徴2
(3)特徴3
十分な実績と、確かな技術力を持つ専門医により、手術を行います。
手術時間は2~3時間程度です。
(4)特徴4
小さな切開口から人工乳腺バッグ(インプラント)を挿入します。 (傷はごくわずか で、次第にほぼわからなくなります)

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人工乳腺法の手術方法

大胸筋下 形がなだらかで自然!

大胸筋下での人工乳腺手術

大胸筋と小胸筋の間に人工乳腺バッグ(インプラント)を挿入大胸筋は分厚い筋肉なので、バストに触れた時、人工乳腺バッグ(インプラント)の感触がしないのが特徴です。

こんな方にオススメ

乳腺や皮下脂肪が少ない方、皮膚が薄い方。

乳腺下 人工乳腺バッグの「動き」や「柔らかさ」がよく出る!

乳腺下での人工乳腺手術

乳腺と胸筋膜の間に人工乳腺バッグ(インプラント)を 挿入

こんな方にオススメ

谷間を作りたい方、バストが下垂している方。

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切開箇所について

乳房下溝(アンダーバスト)を切開します

乳房下溝(アンダーバスト)を切開します

● 切開方法
Step1
アンダーバストのラインに沿って4cm程度切開する
Step2
切開した箇所から人工乳腺バッグ(インプラント)を挿入する
● メリット
痛みが軽度
血管・神経を避けて挿入できる
手術後、人工乳腺バッグが上に上がらない
● デメリット
仰向けになると傷が見える
傷が目立たなくなるまで半年から1年ほどかかる

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人工乳腺バッグ(インプラント)について

ティーズクリニックでは、日本の厚生労働省やアメリカのFDA(食品医薬品局)の認可を取得した製品のみを使用。
安全性、耐久性に優れているのはもちろん、仕上がりも美しいです。

内容物:「コヒーシブシリコンジェル」
サイズ:全てのサイズに対応

コヒーシブシリコンジェル
表面加工

テクスチャードタイプ

感触 ザラザラ
メリット 手術後のマッサージが不要
被膜拘縮が起こりにくい
デメリット スムースタイプよりやや硬く仕上がる場合がある
・・・デメリットは少ない!
形状

ラウンド(丸型)

ラウンド(丸型)
感触 痩せていて、バストが小さい方でも、しっかりボリュームが出せる
メリット 上側の輪郭が強調されやすい場合も
デメリット スムースタイプよりやや硬く仕上がる場合がある
・・・デメリットは少ない!
製品

NATRELLE 410(ALLERGAN社)

認可

厚生労働省、FDA

特徴

乳がん手術後の「乳房再建」に用いられる場合、日本で唯一、健康保険が適用される

外側のバッグが特殊な3層構造になっているので、耐久性が高く、破損の心配がほぼない

内容物がやわらかいので、動きが自然。走ると上下に揺れ、寝ると横に流れる

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アフターケア

人工乳腺法による豊胸術の後は、すべての患者様に1年に1回、将来にわたる「定期検診」を行います。
定期検診では、バストの美容面に変化はないか、健康や機能は保たれているか、中に入れている人工乳腺バッグ(インプラント)に問題がないかなどを入念にチェックします。

さらに、この定期検診には、乳がん検診も含まれます。乳腺診療の専門クリニックに依頼をすることで、人工乳腺法による豊胸術を受けた後も、安心して乳がん検診を受けていただくことができます。
もちろんこの定期検診に限らず、不安が生じたときはいつでも受診してください。

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診療の流れ

(1)手術前
1.問診・医師による診察

患者様ご自身で問診票に記入していただき、看護師が詳細をうかがいます。その後、医師が診察を行います。

2.血液検査

患者様の健康状態と、感染症の有無をチェックするための血液検査を行います。

(2)手術当日
1.全身麻酔

全身麻酔を行います。

2.手術

診察時に決めた方法で、手術を行います。いずれの場合も、手術時間は約2~3時間です。

3.安静

手術後は数時間程度、リカバリールームで安静にしていただきます。

4.帰宅

安静後は、基本的に入院することなくそのままお帰りいただけます。公共の交通機関を使っての移動も可能です。

*帰宅後は、携帯電話により24時間体制で連絡を受けつけています

(3)手術後
1.観察経過

手術後は数回、バストの美容・健康・機能を見守るための経過観察を行います。

  • 一週間後
  • 一ヶ月後
  • 三ヶ月後
  • 半年後
2.将来にわたる定期健診

1年に1回、将来にわたる「定期検診」を行います。この定期検診では、バストの美容面に変化はないか、健康や機能は保たれているかなどを入念にチェックします。これには、乳がん検診も含まれます。

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ダウンタイム

● 手術時間
約2~3時間
● 麻 酔
全身麻酔
● 入院の有無
なし
● 手術後の腫れや痛み
腫れや内出血は2週間程度で治まる
痛みは3~7日程度で治まる(痛み止めを処方するので、ご安心ください)
● 傷 跡
[乳房下溝切開]
アンダーバストに4cm程度
*バストに隠れて見えない
● 手術後の生活
シャワーは翌日から可能
入浴は1週間後から可能
スポーツは3週間後から可能

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